miyasanの愛猫ク〜ちゃん

ここから、ク〜との生活がはじまる。
この日は紀子様(親王)誕生日でもあった。
9月7日午前7時40分、引き取りに家を出る。8時前に息子宅に着く。
まだ、目は開いてない、帰宅後ミルクをガーゼにしみ込ませて飲ませるも受け付けず・・・妻奮闘する!体重は120g
猫専用の哺乳瓶と専用ミルクを購入。以外に高い\1,575、1,155・・これからいくらかかるやら年金暮らしを節約しないと・・・
拾われたのが9月6日なので”クロ”と名前をつけ、それから、しばらくして、呼び方が”ク〜”にした。獣医に診てもらったら、どうも生まれは9月1日ごろじゃないかと診断された。
(今日はここまで2008.5.17)

ク〜の猫(じんと呼ぶ)生が始まる。
息子の嫁さんの話から
「2006年9月6日午後8時半、会社を出てバイク駐車場へ向かう途中、ニャーニャーと声が聞こえて来た。
フォークリフトが止めてある建家の奥からだ、人も入れないような隙間に・・仔猫がいる!
ただ、目を凝らして親猫を探したが見つからない・・・同僚とあたりを探してもやっぱりいない。しばらくすると、奥からよたよたしながらでてきたので拾い上げたら、手のひらよりも小さい。
この工場は夜間も稼動しているので、このままでは心配で、家に連れて帰った。
手のひらで震える仔猫、どうしたらいいか判らず、私の家に電話をかけた。」

ママの味?へんだな〜

どんな夢を見ているのだろう